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Career

中途の方へ

中途の方へ
自分らしい生き方を、
この街で見つけよう

三重という土地で、さらなる自己成長をめざす

「もっと情熱を持って仕事に打ち込みたい」
「自分の手で大きな仕事を成し遂げたい」
転職の理由は人それぞれですが、三重という土地に根ざして
事業を展開してきた当社では、街づくりを通じて
多くの可能性に挑戦することが可能です。
自分が本当に必要とされる環境で、個性を発揮しながら活躍する。
そんな希望に応えられる環境が日本土建には整っています。

Interview

中途社員インタビュー

Interview
No.01

仕事だけでなくプライベートでも充実した毎日を過ごせている 仕事だけでなくプライベートでも充実した毎日を過ごせている

いままでの姿

大学進学を機に三重を離れ、そのまま県外で就職しました。ただ、自分で描いていた人生設計の中で、「30歳になったら地元に戻る」と決めていたんです。そんな中、縁あって日本土建に入社しました。前職も土木関係の仕事に就いていたので、その経験を活かして現在は工事現場の施工管理を担当しています。前の職場と違いを感じるのは、人の温かさです。前職は一人で責任を持って仕事を完了させるのが当たり前の風潮でしたが、日本土建では周囲の人たちが積極的に声をかけてくれることが多いです。手がける案件も幅広く、港湾や新幹線など今まで経験したことのない工事もたくさんあります。どれもスケールが桁違いで、地図に残る大きな仕事ばかり。とてもやりがいを感じています。

現在の姿

転職して良かったと思うのは、仕事だけでなくプライベートでも充実した毎日を過ごせている点です。ひょんなことから大学生の時にサッカーの審判を始めたのですが、それから約10年経った今、週末にはJリーグの試合で審判をしています。そのために必要な1級審判員の資格もUターン転職した年に取得しました。今のライフスタイルは、日本土建に入社したからこそ築くことができたと思っています。たとえば日本土建では業界に先駆けて週休2日制を採用しているほか、1時間単位での有給休暇申請も可能です。何より上司をはじめとした周囲の理解が深く、予定の伺いを立てるといつも快く送り出してくれます。いま無理なく仕事と両立できているのは、まさにそのおかげですね。日本土建は、人生を充実させるための環境を自分の手でつくっていける会社です。

Interview
No.02

日本土建は“品質”をとことん追求する会社 日本土建は“品質”をとことん追求する会社

いままでの姿

前職も同業界で働いていましたが、思い描いていた理想との違いにギャップを感じていました。とくに休日の少なさには頭を抱えました。月の休みは片手で数えられるほどしかなく、プライベートの時間を確保するのが難しい状況だったんです。前職を辞めた時は、まったく違う業界への転職も真剣に考えていました。それでも再び同じ道を選んだのは、やっぱり建設業の仕事が好きだったからですね。土木の仕事はシンプルですが実は奥が深くて、コンクリートひとつをとってみても高さや仕上がりなど突き詰める部分がたくさんあります。日本土建はそういった“品質”をとことん追求する会社でした。だからこそ「ここなら、やりがいも大きいだろう」という確信を持ち、入社を決めました。

現在の姿

結論からいえば、日本土建に入社して本当に良かったです。現場によって多少の違いはありますが、今は土日休みも多く、ワークライフバランスは大きく変わりました。たまに暇を持て余す日があるほどです(笑)。ゆっくりと時間を使えるようになったおかげで、新たな趣味として釣りも始めました。もちろん仕事面も充実しています。私は“現場”には珍しい文系出身なので、今まで自分なりに人一倍努力をしてきたつもりでした。日本土建に入ってみると、まだまだ力不足を痛感するばかりですが、逆に、それが今のモチベーションになっています。携わる仕事の規模も以前より大きいですし、現在担当している耐震補強の仕事は社会的責任も大きいので、やりがいを強く感じています。

Interview
No.03

日本土建は“品質”をとことん追求する会社 日本土建は“品質”をとことん追求する会社

いままでの姿

以前は、東京の大手サブコンで空調・衛生設備をはじめとした機械設備工事の施工管理をしていました。日本土建に転職した理由は「自身のスキルアップのため」です。建物全体の施工を手がけている会社なら、知識も技術もさらに高めることができると思ったんです。今振り返ってみると、その選択は正しかったですね。日本土建に入社して電気設備工事も担当するようになったことで、希望通りに仕事の幅が広がりましたから。また資格支援にも積極的な会社で、私も1級電気工事施工管理技士をはじめ、さまざまな資格を取得させてもらいました。もちろん取得して終わりではありません。その努力が資格手当や仕事の幅として反映されるので、常に高いモチベーションで仕事に臨めるのは日本土建の大きな魅力だと思います。

現在の姿

転職前と比較して、もっとも違いを感じるのは仕事に対する達成感の大きさです。前職は関東全域が事業エリアだったので、現場に足を運ぶのは工事期間中のみという案件も多々ありました。その点、日本土建では建物が完成していく様子を目の当たりにする機会が多いので「街づくり」を肌で実感できるんです。また、生活面に関しても魅力を感じる部分がたくさんあります。たとえば満員電車から解放されたほか、念願のマイホームも購入できました。もちろん日本土建の住宅事業部で手がけた住宅です(笑)。大切な家族との時間も作れますし、今の生活にとても満足しています。「三重に来て良かった」。その思いがあるからこそ、転職から20年経った今も日本土建で働き続けているのだと思います。

中途 の方の応募は
コチラから

U-Turn
Job Change

Uターン転職の魅力

将来的な人生設計も含めて同じ土地に長く住むなら、やっぱり慣れ親しんだ地元が一番!
Uターン転職経験者の声を通して、その魅力を紹介します。

  1. 癒しの自然がいっぱい

    癒しの自然がいっぱい

    海も山も川も、三重には豊かな自然がいっぱい!ストレスの少ない生活が送れています。

  2. 家族との時間を大切にできる

    家族との時間を大切にできる

    家族や友人など大切な人たちとの距離が近くなり、顔を会わせる機会も増えました!

  3. おさいふに優しい暮らし

    お財布に優しい暮らし

    都心部に比べて家賃が安く、金銭的な余裕ができます。そのぶん、美味しいものや旅行などにお金をかけることができます!

  4. 地域貢献に直結する

    地域貢献に直結する

    生まれ育った地元の発展や安心安全に関わる仕事なので、以前よりもやりがいを感じながら働くことができます!

  5. 人混みが少ない

    人混みが少ない

    今のご時世、「密を避ける」という意味でも三重は人混みが少ないので安心です!

Welfare

福利厚生/支援制度

中途入社であっても、一人ひとりが目標を持って
キャリア・スキルアップできるよう、独自の支援制度でサポートします。

資格支援制度

資格支援制度

土木部職員の5割近くが保有しているドローン資格をはじめ、積極的な資格取得を推奨しています。実際に転職後、「前職では取得できなかった資格試験に挑戦し、合格した」という声も多数あります。また、その際に必要な資格取得費用も会社がサポート。スキルアップにあわせて仕事の幅を広げていくことも可能です。

ココが魅力!日本土建の福利厚生・待遇

  • 社宅完備

    社宅完備

    独身寮のほか、家族寮も完備しています。単身赴任をする必要もなく、いつでも大切な家族と一緒に過ごせます。

  • 会員制リゾートクラブ

    会員制リゾートクラブ

    全国のリゾート地に展開している会員制リゾートホテルが利用可能です。家族や友人とともにリーズナブルに旅行が楽しめます。

  • 安定基盤で社員をサポート

    安定基盤で社員をサポート

    現在、当社の自己資本比率は約8割を超えています。景気に左右されにくい安定基盤のもと、定年まで安心して勤めることが可能です。

Career plan

キャリアプラン

給与システムのベースとして55歳まで自動的に昇給します。その後も60歳までは減額がなく、60歳以降も約8割掛けの給与を維持。できるだけ「給与が減らない仕組み」を新たに導入しました。
土木・建築部ともに同じ仕組みとなっており、年齢・キャリアに応じた安定収入が見込めます。役職手当をはじめとした各種手当をはじめ、個人の努力・活躍に応じてさらなる収入アップも可能です。

キャリアロールモデル

中途 の方の応募は
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